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<title>アワン渦帝</title>
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<description>元ＶＯＲＴＩＳ関東隊のサッカーライフブログ
　　　　　　　　         　　　　　　　　　　　　
VORTIS関東隊とは大塚製薬サッカー部（現Ｊ２徳島ヴォルティス）をＪＦＬ時代熱く応援していた伝説いや幻の集団である。</description>
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<title>俺の好きなヴァン・ヘイレンが戻ってきた。</title>
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<description>私が洋楽のロックに嵌り出したのは小学５年生のときでした。 テレビでたまたま見たチ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;私が洋楽のロックに嵌り出したのは小学５年生のときでした。&lt;br /&gt;テレビでたまたま見たチープ・トリックというアメリカのロックバンドのビデオがきっかけでした。&lt;br /&gt;初めて自分の小遣いでレコードを買ったのもチープ・トリックでした。&lt;br /&gt;チープ・トリックはハードロック的なテイストも持っていましたが、いわゆるハードロックバンドではありませんでした。&lt;br /&gt;あるとき読んでいた雑誌でチープ・トリックのギタリスト、リック・ニールセンがあるバンドの音楽について短いコメントをしていました。&lt;br /&gt;そのバンドがヴァン・ヘイレンでした。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;「ヴァン・ヘイレンってどんなバンドだ？」&lt;br /&gt;そんな素朴な疑問がスタート地点でした。中学２年生だったかな。&lt;br /&gt;地元の街のレコード店に行ったら、３種類のアルバムが売られていました。&lt;br /&gt;そんな中からチョイスしたのは「ＷＯＭＥＮ　ＡＮＤ　ＣＨＩＬＤＲＥＮ　ＦＩＲＳＴ」（１９８０年発売）。&lt;br /&gt;選んだ理由はメンバーの顔写真がジャケットに一番大きく印刷されてあったから。&lt;br /&gt;まずメンバーの顔を覚えたかったのです。&lt;br /&gt;すぐに家に帰って自分のレコードプレーヤーに掛けました。&lt;br /&gt;４０代以上の方は記憶があると思いますが、７インチサイズのターンテーブルで本体にスピーカーまで付いている持ち運びのできる赤と白のプラスチックボディのレコードプレーヤーでした。&lt;br /&gt;ＬＰだから当然ターンテーブルに乗り切らないわけです。&lt;br /&gt;音だって悪い。音が出るだけで御の字の子供用レコードプレーヤーでした。&lt;br /&gt;それでヴァン・ヘイレンを聴いたのです。&lt;br /&gt;分厚くて、うねっていて、そして突然聞いたこともない高速で超絶テクなギターサウンドが耳に飛び込んできて．．．一瞬で夢中になってしまいました。&lt;br /&gt;Ｂ面の一曲目の「Ｔｏｒａ！Ｔｏｒａ！」でした。&lt;br /&gt;間違えてＢ面から掛けてしまったのでした。&lt;br /&gt;でもそれが私の中で奇跡を起こしてしまいました。エドワード・ヴァン・ヘイレン初体験の瞬間でした。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;それ以来、ヴァン・ヘイレンが私の中で最強のバンドになりました。&lt;br /&gt;過去のアルバムも買い揃えました。１ｓｔアルバムは本当に衝撃的でした。&lt;br /&gt;そして、ヴォーカリストのデヴィッド・リー・ロスは当時の私にとってアイドルであり、ヒーローでした。&lt;br /&gt;ちょっとすれば下品でしかないようなステージ衣装と言動。&lt;br /&gt;でも、何ものにも縛られてないように見えて、私にとって”自由”の象徴に見えてました。&lt;br /&gt;学校では典型的なイケてない中学生でしかなかった私にとって、デイヴはとてもまぶしかった。&lt;br /&gt;学校でヴァン・ヘイレンを知っている同級生はほんの一握りで、知っていることがちょっとした優越感でもありました。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;高校に入ると、洋楽を聴いているクラスメイトは増えました。&lt;br /&gt;あいかわらずヴァン・ヘイレンがベストバンドでしたが、いろいろな音楽も聴き始めてました。&lt;br /&gt;ヴァン・ヘイレンは１９８４年に大ヒットアルバムとなる作品をリリースしました。&lt;br /&gt;「１９８４」です。その中からシングルカットされたのが有名な「Ｊｕｍｐ」でした。&lt;br /&gt;その曲で全米１位を獲得。&lt;br /&gt;これで日本でも一気に人気が沸騰。&lt;br /&gt;もはやクラスメイトでヴァン・ヘイレンを知らない人はいなくなってました。&lt;br /&gt;ＭＴＶ全盛の時代に、面白おかしいビデオクリックを何本も作成しました。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;でも、その後デイヴとエディの確執が起きて、デイヴはバンドを脱退。&lt;br /&gt;そして私の中でもヴァン・ヘイレンはマイベストバンドの位置から落ちていきました。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;そして２００７年。&lt;br /&gt;互いにいろんな栄枯盛衰を経た末にデイヴがバンドに復帰。&lt;br /&gt;しかしエディの体調不良もあって、大規模な活動はできない状態が長く続きます。&lt;br /&gt;そして２０１０年。&lt;br /&gt;デイヴを加えたラインナップでニューアルバムの作成に着手。&lt;br /&gt;そして２月８日に日本でもそのニューアルバムが発売されました。&lt;br /&gt;「Ａ　ＤＩＦＦＥＲＥＮＴ　ＫＩＮＤ　ＯＦ　ＴＲＵＴＨ」&lt;br /&gt;私は懐かしさ半分ではありましたが、聴いてみたい欲を抑えられず買って来ました。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;ニューアルバムのサウンドは年齢を全く感じさせない、いい意味で大きく期待を裏切った素晴らしいサウンドです。&lt;br /&gt;これという決定的に飛び抜けたクオリティの楽曲はありませんが、どの曲もタイプは違いますがパワフルなエナジーに溢れた、いい曲が揃っていました。&lt;br /&gt;いわゆる捨て曲は一曲もありませんでした。少なくとも私はそう感じました。&lt;br /&gt;表現が難しいですが、ブルージーで、ハードドライヴな、大人の男っぽい臭いが強くするロックンロールアルバム。&lt;br /&gt;そんな感じ。&lt;br /&gt;でも、サウンドが凄く若い。&lt;br /&gt;夢中になってたころのヴァン・ヘイレンと同じエナジーを感じました。&lt;br /&gt;それが一番感動的でした。&lt;br /&gt;デイヴはもう５７歳になっています。&lt;br /&gt;若い頃は金髪の長髪で、挑戦的な視線で、ギャランドゥな胸元を全開にして男臭さを思いっきりアピールしていたデイヴ。&lt;br /&gt;でも今は短く刈った髪で、少々生え際も後退してて、私のほうが髪の毛が多い。&lt;br /&gt;これ以上下がったら出ちゃうだろというくらいのローライズのピチっとしたパンツはいて腰振って歌ってたのも、今じゃサロペット着てステージ立ったりもしてる。&lt;br /&gt;ギターを弾きまくる姿がスマートでかっこよかったエディも５７歳でさすがに太った。二重顎にもなってる。&lt;br /&gt;でも、音は昔のままだ。&lt;br /&gt;ギターも相変わらずだ。もちろんスタジオアルバムだからライブも同じとはいかないかもしれないが。&lt;br /&gt;でもこれが俺の好きだったヴァン・ヘイレンだと実感させてくれる、オススメできるいいアルバムです。&lt;br /&gt;新鮮で、いいパワーをもらいました。やっぱり俺のヴァン・ヘイレンだった。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>音楽</dc:subject>

<dc:creator>AWAN渦帝</dc:creator>
<dc:date>2012-02-11T01:52:58+09:00</dc:date>
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<title>夢</title>
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<description>いつもこの時期は決意の意味を込めた記事を書いている。今年もその日が来た。 　 も...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;いつもこの時期は決意の意味を込めた記事を書いている。今年もその日が来た。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;もし去年Ｊ１昇格を成し遂げていたら、今回の記事はどんな内容になっただろう。&lt;br /&gt;ふとそんなことを考えたりした。&lt;br /&gt;昨年１２月のとき、昇格を決めた直後の記事はイメージを作っていたのだが、シーズン初めにあたる、そして私にとって大事な時期であるこの２月に何を書こうかまではイメージしていなかった。&lt;br /&gt;現実のはなし、昇格はならず、今年も”悲願”の昇格を目指して、新体制で新しい挑戦をすることになっている。&lt;br /&gt;頂上の端に一度手が届いたからと言って、今年こそ登りきれるなどとは思っていない。&lt;br /&gt;むしろさらに厳しくて、こんなはずじゃないという焦燥に追い立てられる一年になるのではと思っている。&lt;br /&gt;そして今季、昇格を成し遂げられたとしても、そこに、その先に天国は待っていない。&lt;br /&gt;一瞬の達成感、そして見たことのない風景が目の前に広がっているだろうが、それだけでしかないだろう。&lt;br /&gt;”だけ”というと夢がないが、上を目指し続けることを継続できること、それを出来る限り長く継続すること、つまり夢を見続けることができるように努力し続けることできることが夢の世界にいつづけられる唯一の方法のように私は思う。&lt;br /&gt;未達の域へ登り続けているように見えるバルセロナは、上へ登り続けているからこそファンにも夢を見せることができていて、ゆえにそのサッカーが多くのサッカーファンを魅了しているのではないか。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;ヴォルティスがＪ１に昇格したら、徳島という地域が夢を見ることはできるのか？&lt;br /&gt;それはわからない。&lt;br /&gt;夢というのはその夢を見たいと思う人が求めることではじめて夢として成り立つわけで、違う夢を求める人、夢を見ない人にはその夢は価値を持たない。&lt;br /&gt;だから同じ夢を見る人、共感してくれる人を増やすことでその夢は大きな価値をもち、たくさんの人を幸せにできる。&lt;br /&gt;Ｊ１昇格が価値を持つには大勢の人にその夢を共有してもらう必要がある、。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;あの人は仲間たちと徳島に夢を見させたいと思った。&lt;br /&gt;そこから始まった夢の活動はいくつもの挫折を経て、一時はほんの僅かな人しかその夢を共有できなくなるほどの危機も乗り越え、再び夢を大きく膨らましてここまでやっときた。&lt;br /&gt;残念ながら昨年はその夢の中で厳しい現実も味わった。&lt;br /&gt;だがそれだって、夢の中にいたからこそ味わえたもので、むしろそのおかげで各々が今見ている夢は去年よりさらに大きくなっているはずなのだ。&lt;br /&gt;ポジティブに考えて、昨年の悔しさは、今年実現するための夢を膨らませるための大事なステップだったのだと思えばまた違って見えてもくる。&lt;br /&gt;それこそ、あの人が夢に見た歓喜に沸く徳島のイメージがより実現の可能性を高めたのではないだろうか。&lt;br /&gt;だとしたら変な言い方ではあるが、歓迎してもいいくらいの悔しさ、挫折とも思える。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;ヴォルティスが、というよりプロスポーツクラブが目指し、叶えるべき夢は、優勝してみせることでや、昇格してみせることでは実はない。&lt;br /&gt;それを達成することによって人々や地域をいかに幸せにできるかが大事なのであり、それこそが存在意義なのだと思う。&lt;br /&gt;大きな夢を最後に与えることが大事なのでもなく、試合のある一日の朝から晩までや、スタジマムに来て帰るまでの４～５時間、試合中の２時間、ハーフの４５分、一瞬のプレーでもいい。&lt;br /&gt;そのときに何かしらの夢を与えることができれば、観にきた人を幸せにできる。&lt;br /&gt;その積み重ねが大きな幸せになっていく。&lt;br /&gt;昨年のヴォルティスは昇格争いの中で大勢の人が来てくれた試合の多くを落としたりしたから、決して幸せを十分に与えることはできていなかった。&lt;br /&gt;その点が不十分なシーズンだった。&lt;br /&gt;今年はそういう幸せを試合を観にきた人たちにもっと感じさせてあげてほしい。&lt;br /&gt;そうすればもっと多くの人に昇格を喜んでもらえるだろうし、胸を張ってＪ１に挑めるだろう。&lt;br /&gt;そのとき、あの人が夢見ていた徳島の街が目の前に現われるのではないか。&lt;br /&gt;その徳島をぜひとも見てみたい。&lt;br /&gt;そのためにサポートを尽くしたい。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>サッカー</dc:subject>

<dc:creator>AWAN渦帝</dc:creator>
<dc:date>2012-02-07T23:30:16+09:00</dc:date>
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<title>坪井近隣公園の遊水池の住人たち。</title>
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<description>私は週末の早朝はよく散歩に行きます。 場所は近所にある船橋市管理の坪井町近隣公園...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;私は週末の早朝はよく散歩に行きます。&lt;br /&gt;場所は近所にある船橋市管理の坪井町近隣公園の遊水池です。&lt;br /&gt;池の周りには遊歩道があってジョギングコースとして利用している人も多く、私も暖かくなるとジョギングをしています。&lt;br /&gt;この遊水池は数年前までは整備されて時間が経っていなかったこともあり、鯉などの放流された魚や亀などはいても鳥はあまり見かけない人口池でした。&lt;br /&gt;ですが、最近は雑草や水草などが多く繁り、また遊水池として周りを柵で囲われていることもあって、放置された状態が長く続き徐々に自然化が進み、昨年あたりから野鳥が増え始めて、今では多くの鴨や、野鳥がそこを住処としてします。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;最近、ここで野鳥を写真に撮ってみようと思いました。&lt;br /&gt;今年の天皇杯でも使ったのですが、家で持っているデジタル一眼レフカメラを生かして見たいと思ったのです。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;で、始めてみると結構いろんな鳥に会えるもんで、意外な鳥もいつのまにか住処にしていることに気づいたりして結構面白いのです。&lt;br /&gt;下は撮影できた鳥の数々です。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=1277,height=958,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://awan-uzutei.way-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2012/02/04/tsuboipark_001_2.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;Tsuboipark_001_2&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;Tsuboipark_001_2&quot; src=&quot;http://awan-uzutei.way-nifty.com/mantis/images/2012/02/04/tsuboipark_001_2.jpg&quot; width=&quot;150&quot; height=&quot;112&quot; style=&quot;MARGIN: 0px 0px 5px 5px; FLOAT: right&quot; /&gt;&lt;/a&gt; 最初はカルガモ。&lt;br /&gt;池で一番多いのではないでしょうか。&lt;br /&gt;５～７羽で一家族を構成しているらしく、秋頃は３家族くらいだったのが今では６家族くらいいそうです。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=788,height=591,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://awan-uzutei.way-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2012/02/04/tsuboipark_011_3.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;Tsuboipark_011_3&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;Tsuboipark_011_3&quot; src=&quot;http://awan-uzutei.way-nifty.com/mantis/images/2012/02/04/tsuboipark_011_3.jpg&quot; width=&quot;150&quot; height=&quot;112&quot; style=&quot;MARGIN: 0px 5px 5px 0px; FLOAT: left&quot; /&gt;&lt;/a&gt; コガモ。&lt;br /&gt;カモの中でも小さいのが特徴。&lt;br /&gt;雄は頭が栗色で、目の周りから後頸にかけてが暗緑色の模様が入っています。&lt;br /&gt;池では２番目に多い種類ではないでしょうか。&lt;br /&gt;　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=1383,height=919,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://awan-uzutei.way-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2012/02/04/tsuboipark_017_2.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;Tsuboipark_017_2&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;Tsuboipark_017_2&quot; src=&quot;http://awan-uzutei.way-nifty.com/mantis/images/2012/02/04/tsuboipark_017_2.jpg&quot; width=&quot;149&quot; height=&quot;99&quot; style=&quot;MARGIN: 0px 0px 5px 5px; FLOAT: right&quot; /&gt;&lt;/a&gt; マガモ。&lt;br /&gt;今日の散歩で見つけた種類。&lt;br /&gt;冬鳥として冬季は南に渡ってくる鳥だそうです。&lt;br /&gt;オスの頭部はきれいな緑色でカッコイイです。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;バン。&lt;br /&gt;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=1094,height=821,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://awan-uzutei.way-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2012/02/04/tsuboipark_010_2.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;Tsuboipark_010_2&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;Tsuboipark_010_2&quot; src=&quot;http://awan-uzutei.way-nifty.com/mantis/images/2012/02/04/tsuboipark_010_2.jpg&quot; width=&quot;150&quot; height=&quot;112&quot; style=&quot;MARGIN: 0px 5px 5px 0px; FLOAT: left&quot; /&gt;&lt;/a&gt; あの鳥は何だと思い、調べてみて今回初めて知った鳥。&lt;br /&gt;外見は黒いハトみたいで、赤い額とくちばし、白い羽のある脇と下尾筒、黄緑色の足が目立つ。&lt;br /&gt;全国で広く繁殖し、関東地方以西では冬も残る個体が多いそうです。&lt;br /&gt;平地の岸に草が茂った川、水田、湿地などに生息し、しばしば水面を泳ぎます。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=1022,height=766,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://awan-uzutei.way-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2012/02/04/tsuboipark_028_5.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;Tsuboipark_028_5&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;Tsuboipark_028_5&quot; src=&quot;http://awan-uzutei.way-nifty.com/mantis/images/2012/02/04/tsuboipark_028_5.jpg&quot; width=&quot;150&quot; height=&quot;112&quot; style=&quot;MARGIN: 0px 0px 5px 5px; FLOAT: right&quot; /&gt;&lt;/a&gt; これはよくわからないのですがもしかしたらツグミではないかと思います。&lt;br /&gt;冬になると群れで日本全国に渡ってくる代表的な野鳥だそうです。&lt;br /&gt;　　&lt;br /&gt;そして今日見つけた最大の発見。&lt;br /&gt;カワセミです。&lt;br /&gt;水辺に生息する小鳥で、鮮やかな水色の体色と長い嘴が特徴です。&lt;br /&gt;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=1277,height=958,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://awan-uzutei.way-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2012/02/04/tsuboipark_013_2.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;Tsuboipark_013_2&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;Tsuboipark_013_2&quot; src=&quot;http://awan-uzutei.way-nifty.com/mantis/images/2012/02/04/tsuboipark_013_2.jpg&quot; width=&quot;150&quot; height=&quot;112&quot; style=&quot;MARGIN: 0px 5px 5px 0px; FLOAT: left&quot; /&gt;&lt;/a&gt; 背中の鮮やかな青い色の筋が見えます。&lt;br /&gt;少なくとも２羽はいるようです。&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=1277,height=958,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://awan-uzutei.way-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2012/02/04/tsuboipark_016_2.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;Tsuboipark_016_2&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;Tsuboipark_016_2&quot; src=&quot;http://awan-uzutei.way-nifty.com/mantis/images/2012/02/04/tsuboipark_016_2.jpg&quot; width=&quot;150&quot; height=&quot;112&quot; style=&quot;MARGIN: 0px 0px 5px 5px; FLOAT: right&quot; /&gt;&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;これからも時間を見つけては撮影をして、池の生態や、その移り変わりを僅かではありますが記録していきたいと思います。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>旅行・地域</dc:subject>

<dc:creator>AWAN渦帝</dc:creator>
<dc:date>2012-02-05T12:00:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://awan-uzutei.way-nifty.com/mantis/2012/02/post-2249.html">
<title>千葉ジェッツ、歓喜の１００点ゲームでホーム連敗脱出！</title>
<link>http://awan-uzutei.way-nifty.com/mantis/2012/02/post-2249.html</link>
<description>ｂｊリーグ千葉ジェッツは本拠地船橋アリーナで昨日３日、本日４日と埼玉ブロンコスと...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;ｂｊリーグ千葉ジェッツは本拠地船橋アリーナで昨日３日、本日４日と埼玉ブロンコスとの対戦を迎えました。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;昨日は序盤はリードするものの、３Ｑ、４Ｑに守備が崩壊して逆転負け。&lt;br /&gt;自滅に近い形でホーム連敗を５に伸ばしてしまいました。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;今２連戦からジェッツは陣容に変化がありました。&lt;br /&gt;１月３１日付でジャマル・ホルデンとの契約を解除を発表、翌２月１日付で元埼玉、高松のアントワン・ブロキシーの加入を発表しました。&lt;br /&gt;アントワンはディフェンスが持ち味との評判。&lt;br /&gt;ちょっと安定感を欠いている最近のジェッツディフェンスを立て直して欲しいところ。&lt;br /&gt;残念ながらジェッツデビュー戦は結果を出せませんでした。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;今日は１Ｑは一時８点をリードするものの、終盤にかけて埼玉の追い上げを許し１点差で終えます。&lt;br /&gt;しかし、ハードなディフェンスや、アントワンのブロックなどで埼玉に得点を許さない場面も多く、これまでのジェッツではあまり見られなかったディフェンスシーンが多く見られました。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;しかし、２Ｑは千葉ジェッツが一気にリードを広げます。&lt;br /&gt;中村がリバウンドで活躍。&lt;br /&gt;特にオフェンスリバウンドでの活躍が目立ち、２Ｑは２４－６と圧倒的なスコアで終えました。&lt;br /&gt;前半を終えて４７－２７。&lt;br /&gt;２０点差という大きなリードを得て折り返しました。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://awan-uzutei.way-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2012/02/04/ca3f0580.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;Ca3f0580&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;Ca3f0580&quot; src=&quot;http://awan-uzutei.way-nifty.com/mantis/images/2012/02/04/ca3f0580.jpg&quot; width=&quot;150&quot; height=&quot;112&quot; style=&quot;MARGIN: 0px 5px 5px 0px; FLOAT: left&quot; /&gt;&lt;/a&gt; ３Ｑも主導権を握ったジェッツ。&lt;br /&gt;攻撃面で以前よりも速いパス回しからリング下でフリーで受けて得点をあざやかに決めるシーンもあり、そこにアントワンが絡んでいるシーンも多く、ディフェンスが持ち味といいながら、攻撃面でもアントワンはチームを牽引していました。&lt;br /&gt;また、豊富な経験から選手達への声を掛けでチームをリードしているようにも見え、今のジェッツにはアントワンは今後大きな効果をもたらしてくれそうです。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;ここでも中村が守備で活躍しましたが、オフェンスでは石田も大活躍。&lt;br /&gt;２Ｑには積極的にインサイドに切り込んで強い印象に残るレイアップを決め、３Ｑでも３ポイントを２発決めました。&lt;br /&gt;３Ｑを終えて７７－５１。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;４Ｑも力強いディフェンスとスピーディな攻撃でリズムを掴むジェッツ。&lt;br /&gt;石田もスティールを連発。&lt;br /&gt;４Ｑ自体のスコアは２６－３３となりましたが、効果的に３ポイントやフリースローを決めたことで、久しぶりの１００点オーバーの大勝となりました。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://awan-uzutei.way-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2012/02/04/ca3f0585.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;Ca3f0585&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;Ca3f0585&quot; src=&quot;http://awan-uzutei.way-nifty.com/mantis/images/2012/02/04/ca3f0585.jpg&quot; width=&quot;150&quot; height=&quot;112&quot; style=&quot;MARGIN: 0px 5px 5px 0px; FLOAT: left&quot; /&gt;&lt;/a&gt; 試合後は、ここ最近で誕生日を迎えた中村（今日が誕生日）ら４人のバースデーを祝った（ブースター有志がケーキを用意）。&lt;br /&gt;試合中はエンタメチームの男性ダンサーＡＫＩＮＧさんがタイムアウト時に観客席のウェーブをリードして盛り上げるなど、とてもいい雰囲気が試合中ずっと保たれていました。&lt;br /&gt;失点がやはり多いのはともかく、それ以外は選手、エンタメチーム、観客全てが幸せな空間をそれぞれの役割で創り上げた。&lt;br /&gt;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://awan-uzutei.way-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2012/02/04/ca3f0590.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;Ca3f0590&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;Ca3f0590&quot; src=&quot;http://awan-uzutei.way-nifty.com/mantis/images/2012/02/04/ca3f0590.jpg&quot; width=&quot;150&quot; height=&quot;112&quot; style=&quot;MARGIN: 0px 0px 5px 5px; FLOAT: right&quot; /&gt;&lt;/a&gt; 観客数は１２１５人（だったかな）。&lt;br /&gt;まだまだとも思えるが、結果はともかく今日みたいな雰囲気の試合を続け、それをもっと広報していくことでファンを増やしていけると思います。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;そのジェッツは今週、会社としても大きな変化を迎えた。&lt;br /&gt;千葉ジェッツを運営する株式会社ＡＳＰＥは２０１２年２月１日付けで、新しい社長に島田慎二氏が就任しました。&lt;br /&gt;報道では、昨年11月からASPEの執行役員として経営に合流し、組織作りなど経営面をサポートしてきたとのことです。&lt;br /&gt;また、これまでＡＳＰＥの筆頭株主であったＢＰＳ株式会社が株式を全て新オーナー陣に売却し、ジェッツのプロジェクトから離れました（ＢＰＳの渡辺社長のブログより）。&lt;br /&gt;いろいろなことがあったんだろうなと仕事柄、年齢柄推測してしまいますが、それはさておき、このように会社としても大きな変化点を迎えたジェッツ。&lt;br /&gt;今日の勝利をいいリスタートとして、チーム、フロント、ブースター（ファン）、地域が強く繋がっているコミュニティとなっていってほしいです。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>バスケットボール</dc:subject>

<dc:creator>AWAN渦帝</dc:creator>
<dc:date>2012-02-04T21:46:22+09:00</dc:date>
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<title>２０１２日程発表！</title>
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<description>ついに発表された２０１２年Ｊ２リーグ戦日程。 乗り切っていくべき山が示されたわけ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;ついに発表された２０１２年Ｊ２リーグ戦日程。&lt;br /&gt;乗り切っていくべき山が示されたわけです。&lt;br /&gt;今季はストレート昇格は２位以内なのですから、そういう意味では難しくなった。&lt;br /&gt;しかし、他のクラブを見渡しても突出したクラブがなさそうに感じるのでチャンスはかなりあるはずです。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;日程を確認すると、まずいつの試合に行けるか、行きたいかを確認しちゃいます。&lt;br /&gt;３月２０日（火・祝）のザスパとのアウェイ戦が初戦。続けてジェフ千葉とのアウェイ戦が続きます。&lt;br /&gt;やっぱ、自分が行く試合はキッチリ勝ちたい、イヤ、勝たせたい。&lt;br /&gt;ザスパはリーグ戦をかき回す存在だと思っているので、序盤でザスパに勝っておくことは大事なんじゃないかなあと思います。&lt;br /&gt;ジェフはライバルとして言うまでもない相手。&lt;br /&gt;相性がかなりいいことも事実ですが、喜作も値上げとのことですから、今までと違って流れ変わるかもしれませんしね。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;４月８日（日）のヴェルディはかなり大事だと思います。&lt;br /&gt;おそらくプレーオフ圏には鉄板で入ってくるヴェルディ。&lt;br /&gt;できれば国立で大塚デー開催の中で今度こそ勝ちたかったですが。&lt;br /&gt;ここと次節大分アウェイは、タイミング的に見ても結果に結び付けないといけないでしょう。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;最も強敵と思われる京都サンガ戦。５月１３日（日）。&lt;br /&gt;自他ともにもっとも注目の序盤決戦かもしれませんね。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;６月に入るとガクッと行けそうな試合が減ります。&lt;br /&gt;そんな中で６月２４日（日）の山形戦。&lt;br /&gt;仕事がピークに来てる可能性もありますが、ギリギリ超えられてて翌日年休が取れたら行きたいなあ。&lt;br /&gt;山形はずいぶん行ってないから。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;このあとは後半戦。&lt;br /&gt;９月、１０月に関東近圏のアウェイ戦が集中している去年と似たようなスケジュール。&lt;br /&gt;最終節ジェフ戦か、２つ前のヴェルディ戦が最大の山でしょうからどちらか参戦したいなあ。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>サッカー</dc:subject>

<dc:creator>AWAN渦帝</dc:creator>
<dc:date>2012-02-02T18:20:07+09:00</dc:date>
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<title>大地震に備えよう。</title>
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<description>あの大震災からもうすぐ一年を迎えようとしています。 「とうとう来たか。」と思いな...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;あの大震災からもうすぐ一年を迎えようとしています。&lt;br /&gt;「とうとう来たか。」と思いながら、大震災の関東での被害は東北に比べれば微々たるものと言ってもよく、我々はほぼ何も失うこともなく、普段の生活を送っています。&lt;br /&gt;東北の人達はまだまだ生活を安定させられていないのですが。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;最近、首都圏は４年以内に７０％の確率で大地震が来ますとの報じられました。&lt;br /&gt;今度こそ来るのかなと、正直にいえば週末から少し緊張してもいます。&lt;br /&gt;で、何を備えりゃいいのか？&lt;br /&gt;正直わかんないですよ。&lt;br /&gt;とりあえず覚悟を決めておくしかないかも。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;でも前回の震災のときに学んだことは生かせそう。&lt;br /&gt;１）携帯電話の充電器と電池は確保しておくこと。&lt;br /&gt;震災当日、コンビニで真っ先になくなってましたからね。&lt;br /&gt;今はいつもカバンの中に入れてます。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;２）連絡は少し離れた親類を基地点にする。&lt;br /&gt;３）携帯電話以外の通信手段を知っておく。&lt;br /&gt;震災直後、私がいた千葉は近隣市への携帯電話が不通状態になりました。&lt;br /&gt;メールも発送信もできませんでした。&lt;br /&gt;通信量が多くてサーバが制限を掛けたみたいなんですね。&lt;br /&gt;そんなときに使えたのが、職場で内線用に配布されているＰＨＳでした。&lt;br /&gt;これを使って、実家に連絡が取れたことで、実家から自宅に連絡を取ってもらい安否確認ができました。&lt;br /&gt;友人とか親類とかで離れたところにいる人に基点になってもらうことが有効だと学びました。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;４）とにかく冷静でいること。&lt;br /&gt;結局、これしかないでしょうね。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;多分また大きな地震がくるでしょう。&lt;br /&gt;いつきてもいいように心構えはしっかりと。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;でもなあ、個人的には地震より雷が断然ダメなんですよ。&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://awan-uzutei.way-nifty.com/mantis/2009/08/post-2446.html&quot;&gt;これ以来。&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>日々雑感</dc:subject>

<dc:creator>AWAN渦帝</dc:creator>
<dc:date>2012-01-31T20:58:33+09:00</dc:date>
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<title>千葉ジェッツ、怒涛の４Ｑラッシュで連敗脱出！</title>
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<description>ｂｊリーグ千葉ジェッツは先ほど仙台市体育館で仙台８９ＥＲＳとのアウェイ２戦目を戦...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;ｂｊリーグ千葉ジェッツは先ほど仙台市体育館で仙台８９ＥＲＳとのアウェイ２戦目を戦い、８５－７５で勝利を収め、連敗を５で止めました。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;昨日のアウェイ１戦目を７７－８３で落としていただけに、この日はどんなことをしても勝利が欲しいところでした。&lt;br /&gt;１Ｑは２０－１４とリードするも、２Ｑで逆に１３－２０と取られ、逆転を許して前半を終える苦しい展開。&lt;br /&gt;３Ｑも苦しい展開は続き５１－５６で終えました。&lt;br /&gt;しかし４Ｑからジェッツは猛攻に出ます。&lt;br /&gt;２分までに６Ｐｎｔを奪って５７－５６と一気に逆転。&lt;br /&gt;その後はディフェンス、オフェンスとも踏ん張りを見せ勝負どころを制圧。&lt;br /&gt;残り２分４０秒で７１－６２と９点差とリードを広げます。&lt;br /&gt;その後は仙台も食い下がるも、ジェッツもＰｎｔを重ね、８５－７５で勝利を決めました。&lt;br /&gt;オフェンスではモリース・ハーグローの２７得点、ジャメル・スタテンの２１得点、ディフェンスではジャメルの１６リバウンド、ガストン・モリヴァの１３リバウンドと攻守で競り勝てたことが大きかったようです。&lt;br /&gt;日本人選手でも石田剛規が１３得点をマーク。奮闘しました。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;年末からの連敗が続き、強敵秋田との２連戦があったとはいえ、ここ１０試合で１勝９敗とどん底状態であっただけにようやく光が見えてきたようにも思えます。&lt;br /&gt;次週はホーム船橋アリーナで埼玉ブロンコスとの試合。&lt;br /&gt;どうにもゲーム展開が相手主導になりがちで、この日も４Ｑに猛攻が決まらなければ苦しい結果を招いたとも思います。&lt;br /&gt;オフェンスでは勇気あるインサイドへのアタックと、アウトとのバランスよいオフェンスを、ディフェンスでは相手よりも出足速くプレッシャーを掛ける姿勢を期待したいです。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;まだまだここから。&lt;br /&gt;頑張れ！千葉ジェッツ。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>バスケットボール</dc:subject>

<dc:creator>AWAN渦帝</dc:creator>
<dc:date>2012-01-29T15:48:10+09:00</dc:date>
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<title>ジャイキリ２２巻を買いまして。</title>
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<description>今週は結構いろんな本を買いました。 当然ながらサッカー関連の本が多いです。 　 ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;今週は結構いろんな本を買いました。&lt;br /&gt;当然ながらサッカー関連の本が多いです。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;ジャイアントキリングの２２巻も今週の発売でした。&lt;br /&gt;気がつくと２２巻。&lt;br /&gt;画風も第１巻のころからするとかなり落ち着いてきたし、キャラクターの表情も感情がはっきり伝わるようになってきた気がします。&lt;br /&gt;なんか偉そうに評論してますが。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;この作品はサポーターという人種もしっかり扱ってくれる点も好きなところです。&lt;br /&gt;一番気になる存在はやはりユナイテッドスカルズの羽田くんですよね。&lt;br /&gt;まあ、彼しか名前があるゴール裏サポーターのキャラがいないから当然といえば当然。&lt;br /&gt;もう一人二人、名前のあるスカルズメンバーがいてもいいなあと思いますが、そうなると作品の中でどう出番を確保してあげるかが難しいかもしれませんね。&lt;br /&gt;でもやっぱり羽田くんの右腕的な男がいてくれると個人的にはもっと面白くなりそうな気がします。というか面白くしてほしいな。&lt;br /&gt;現状ではスカルズが羽田くんだけのグループみたいにも見えてちょっと勿体ない気もします。&lt;br /&gt;現実のサポーターズグループってどこもいろんな人がいて、スカルズみたいな絶対神みたいな存在がいるグループって多くないんじゃないかと思います。&lt;br /&gt;漫画だからといえばそうですが。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;羽田くんのモデルは誰なんでしょうね。&lt;br /&gt;スタジアムのモデルは日立台なのですが、だからサポも柏サポって感じには見えない。&lt;br /&gt;見た目で似てなくもない人はいるけど、スカルズにはマワシの人もいないしね。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;私から見た羽田くんの印象はすごくマジメなんだろうなという感じ。&lt;br /&gt;あそこまで義理人情に熱い人はサポーターに限らず、あまりお目にかかりません。&lt;br /&gt;サポーターとしてかなり苦労したんだろうことは感じますが、マジメすぎて遊び心がちょっと足りない気もします。&lt;br /&gt;遊び心ってのもサポーターには必要だとも思うのですが、羽田くんからはそういう意味ではマジメで堅物かな。&lt;br /&gt;実際に羽田くんがいたら、絡み合ってみたい気もします。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;次週のモーニングからいわゆる羽田くん編が始まるみたいで楽しみにしています。&lt;br /&gt;どう描かれるのか、これからのジャイアントキリングを左右する大事な編、と言ったら大袈裟かもしれませんが、注目される何話かになるんじゃないでしょうか。&lt;br /&gt;行く末も気になります。&lt;br /&gt;やってほしくないのはスカルズが不祥事起こして羽田くんがケジメ取ってスカルズ解散とかになる展開。&lt;br /&gt;期待している展開としては、実は今後広報のユリと羽田くんが付き合い始めて、後に結婚。&lt;br /&gt;で、ＥＴＵが優勝を決める試合の前日にユリが産気づいて羽田くんが明日の試合を諦めかけたところで子供が誕生。&lt;br /&gt;出産直後のユリが「アンタが試合に行かないとＥＴＵ勝たせられないでしょ。行って来なさい。」と言って、羽田くんがキックオフギリギリに駆けつけるってストーリー。&lt;br /&gt;実はこれって私の実体験がモデル。ちょっと脚色してますが。&lt;br /&gt;さて今後どうなっていくんでしょうかね、ジャイアントキリングは。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>サッカー</dc:subject>

<dc:creator>AWAN渦帝</dc:creator>
<dc:date>2012-01-27T23:21:30+09:00</dc:date>
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<title>渦帝の考える２０１２版ヴォルティスのフォーメーション</title>
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<description>昨日はサッカーダイジェストを買いました。 補強診断が書いてあったからです。 サカ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;昨日はサッカーダイジェストを買いました。&lt;br /&gt;補強診断が書いてあったからです。&lt;br /&gt;サカマガには名鑑も載ってたのですが、名鑑は別に買おうかなと思ってやめました。&lt;br /&gt;エルゴラのハンディサイズの名鑑がかなり便利だったので、今年も出たらそれを買おうと思っています。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;さて、ヴォルティスの補強診断の頁はジオゴ加入のウワサすら聞いてない時に書いた記事なんだなというのがすぐにわかる内容でした。&lt;br /&gt;せっかくだからジオゴ加入で再診断をと思いますが、キャンプ終盤の開幕近くになったら、また仕上がり診断とかやるでしょう。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;顔ぶれが固まってくると今季の基本フォーメーションとか考えてみたくなるもんです。&lt;br /&gt;雑誌の記事を見ては、ああそれはいいかもとか、う～ん、それはないんじゃねとか考えるのが面白いですな。&lt;br /&gt;というわけで、こういう記事書くのはずいぶんひさしぶりなんですがフォーメーション予想とか考えてみようと思います。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;ディフェンスはきっと４バックだろうと思います。というか小林さんに３バックにないだろうと思うからです。&lt;br /&gt;となれば４－４－２、４－３－３、４－５－１の３種類から考えようと思います。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;１．４－４－２（１）&lt;br /&gt;　　&lt;br /&gt;　　　　　　　ジオゴ&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　　　　鈴木&lt;br /&gt;　宮崎　　　　　　　　　　　　　　太田&lt;br /&gt;　　　　　　　上里　　斎藤&lt;br /&gt;　那須川　　　　　　　　　　　　西嶋&lt;br /&gt;　　　　　　エリゼウ　大久保&lt;br /&gt;　　　　　　　　スンフン&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;サカダイに乗っていたフォーメーションで津田をジオゴに変えて、鈴木を１．５列目的にした布陣です。&lt;br /&gt;三木さんをエリゼウに変えたのは、ＣＢの連携に多少不安がありますが得点力を重視して、この組み合わせにしました。&lt;br /&gt;キーは鈴木タツヤ。　&lt;br /&gt;１．５列目でジオゴの周囲を自由に動いてもらいたいという考えです。&lt;br /&gt;名古屋グランパスでのケネディと玉田の関係性に近い感じを狙ってます。&lt;br /&gt;但し、ジオゴは札幌時代の印象では得点力より前線のポイントとしての能力の方が高いと感じているので、ジオゴを経由して鈴木に決めてもらいたいと思っています。&lt;br /&gt;鈴木は以前のクラブでも見ていて記憶が多少ありますが、結構ポリバレントな才能があると思っているので、左右前後にスペースを与えてやることがいいと思うのです。&lt;br /&gt;宮崎⇒上里、上里⇒青山にするとよりバランス重視になる気がします。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;それから&lt;br /&gt;　　&lt;br /&gt;　　　　　　　ジオゴ　ドウグラス&lt;br /&gt;　宮崎　　　　　　　　　　　　　　鈴木（太田）&lt;br /&gt;　　　　　　　上里　　斎藤&lt;br /&gt;　那須川　　　　　　　　　　　　西嶋&lt;br /&gt;　　　　　　エリゼウ　大久保&lt;br /&gt;　　　　　　　　スンフン&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;こんなパターンも面白いかも。&lt;br /&gt;ジオゴの存在でドウグラスがカクヘンしてくれないかなあ。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;２．４－４－２（２）&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;　　　　　　　津田　　　鈴木&lt;br /&gt;　上里　　　　　　　　　　　　　　徳重&lt;br /&gt;　　　　　　　青山　　斎藤&lt;br /&gt;　那須川　　　 　　　　　　　　　西嶋&lt;br /&gt;　　　　　　エリゼウ　大久保&lt;br /&gt;　　　　　　　　スンフン&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;ジオゴが不在、もしくは不調で外さざるを得なくなった場合のパターン。&lt;br /&gt;前線には実績十分な津田と置いて、鈴木を最前線で並べます。&lt;br /&gt;（１）だとジオゴをポイントにして鈴木が決めるパターンでしたが、この場合は鈴木にチャンスを作ってもらい津田に決めてもらう形になります。&lt;br /&gt;その場合、サイドハーフに太田を置くと、右前のスペースの奪い合いになるかもと思ったので、バランスもとれて、中にも進出できる徳さんを置きました。&lt;br /&gt;キーは２列目の両サイドハーフかな。&lt;br /&gt;でも鈴木頼りなのが（１）同様問題点かも。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;３．４－３－３（１）&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　ジオゴ&lt;br /&gt;　　　　杉本　　　　　　　　　　　鈴木&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　上里&lt;br /&gt;　　　　　　青山　　　　　斎藤&lt;br /&gt;　那須川　　　 　　　　　　　　　　西嶋&lt;br /&gt;　　　　　　エリゼウ　大久保&lt;br /&gt;　　　　　　　　スンフン&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;ジオゴをＣＦに据えて、ジオゴを経由して杉本、鈴木で突く形を狙っています。縦攻撃志向型です。&lt;br /&gt;前の３人をコンダクトする役目をダブルボランチの前に置いた上里に担ってもらいます。&lt;br /&gt;また、上里ではなく花井を置きたいとも思っています。&lt;br /&gt;この形なら花井はより攻撃に意識を専念できそうな気がするのですがどうでしょう。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;３．４－３－３（２）&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　津田&lt;br /&gt;　　　鈴木　　　　　　　　　　　　太田&lt;br /&gt;　　　　　　上里　　　　　青山&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　斎藤&lt;br /&gt;　那須川　　　 　　　　　　　　　　西嶋&lt;br /&gt;　　　　　　エリゼウ　大久保&lt;br /&gt;　　　　　　　　スンフン&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;前線を運動量の多い選手を多く配置したパターン。ジオゴ不在時。&lt;br /&gt;青山⇒衛藤にしてみるのも面白いかなと思っています。　&lt;br /&gt;片方のウイングがワイドでチャンスを作る場合は逆サイドのウイングがゴール前に入る。&lt;br /&gt;上里を青山より少し前目でプレーしてエリア内に人数を掛けやすくしたい。&lt;br /&gt;青山⇒濱田にするとか、青山⇒徳重として、徳さんを上里より前目にするパターンも面白そう。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;みなさんはどんなフォーメーションが面白そうでしょうか。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>サッカー</dc:subject>

<dc:creator>AWAN渦帝</dc:creator>
<dc:date>2012-01-25T22:16:02+09:00</dc:date>
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<title>モドキ</title>
<link>http://awan-uzutei.way-nifty.com/mantis/2012/01/post-179c.html</link>
<description>オリジナルってのは凄く偉大なもんで、それでもオリジナルといわれつつ、インスパイア...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;オリジナルってのは凄く偉大なもんで、それでもオリジナルといわれつつ、インスパイアされるものは何かしらあるもんです。&lt;br /&gt;原点を探り続けて戻り続けると、全く違うものに行き着いたり、真逆のものに行きついたりもします。&lt;br /&gt;最近、これはどうなんだと思うものを２つ見かけました。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;最近、ディズニーシーでのみ売っているダッフィーそっくりのクマのぬいぐるみ（一応ディズニー公認らしい）がクレーンゲームの景品で出ています。&lt;br /&gt;２０センチサイズという本家にないサイズのクマもあって、地元の柏のゲーセンで初めて見たときは驚きました。&lt;br /&gt;調べてみると、シーでは売っているもののみダッフィーと呼んでいいそうです。&lt;br /&gt;だからゲーセンダッフィーはダッフィーではないんですな。&lt;br /&gt;どこからみてもそっくりなんですが。&lt;br /&gt;オス（つまりダッフィータイプ）の２０センチベアは先週、柏のゲーセンでゲット。&lt;br /&gt;娘には”もどきちゃん”なんて呼ばれてます。ちょっとかわいそうなあだ名を付けられています。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://awan-uzutei.way-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2012/01/22/ca3f0569.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;Ca3f0569&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;Ca3f0569&quot; src=&quot;http://awan-uzutei.way-nifty.com/mantis/images/2012/01/22/ca3f0569.jpg&quot; width=&quot;150&quot; height=&quot;112&quot; style=&quot;MARGIN: 0px 5px 5px 0px; FLOAT: left&quot; /&gt;&lt;/a&gt; そんなダッフィー人気は相変わらずで、実は一昨日が新しいコスチュームとかグッズのシーでの販売開始日。&lt;br /&gt;奥さんは早く仕事が終わったからと、娘とシーに行き、コスとかグッズを買ってきました。&lt;br /&gt;シーでグッズを売っているショップは新商品が出るとかなり並ぶのですが、天気の悪さと平日だったこともあり、２０分くらいの入店待ちで入れたとのことでした。&lt;br /&gt;写真は我が家のダッフィー＆シェリーメイ。&lt;br /&gt;シェリーメイの衣装は今回の新しいコス、ダッフィーは去年とか一昨年とかの衣装の組み合わせ。&lt;br /&gt;以前記事にもしましたが、我が家には結構な数のダッフィーの衣装があります。&lt;br /&gt;奥さんの学校の父兄が、振袖とか作ってくれたこともあります。&lt;br /&gt;だから、このクマさんたちは我が家で一番の衣装持ちです。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;そしてもう一つは下のケーキ。どこのケーキとは言いませんが、奥さんが「これは．．．！？」と私にお土産で買ってきてくれたものです。&lt;br /&gt;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://awan-uzutei.way-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2012/01/22/ca3f0565.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;Ca3f0565&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;Ca3f0565&quot; src=&quot;http://awan-uzutei.way-nifty.com/mantis/images/2012/01/22/ca3f0565.jpg&quot; width=&quot;150&quot; height=&quot;112&quot; style=&quot;MARGIN: 0px 5px 5px 0px; FLOAT: left&quot; /&gt;&lt;/a&gt; &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そして、ある意味このブログのフラッグスイーツ（シンボル的なケーキとでもいいましょうか）であるこれと並べてみましょう。&lt;br /&gt;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=480,height=640,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://awan-uzutei.way-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2012/01/22/theorigin.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;Theorigin&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;Theorigin&quot; src=&quot;http://awan-uzutei.way-nifty.com/mantis/images/2012/01/22/theorigin.jpg&quot; width=&quot;150&quot; height=&quot;200&quot; style=&quot;MARGIN: 0px 5px 5px 0px; FLOAT: left&quot; /&gt;&lt;/a&gt; 　&lt;/p&gt;

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&lt;p&gt;ちなみに使われている材料では決定的な違いがあり、当然ですが味もまったく違います。&lt;br /&gt;でも、明らかに．．．まあ、いいか。&lt;br /&gt;でもなあ、これだとあの御方が一言物申したいと出てくるんじゃないかな&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;”呼んだかのォ。”&lt;br /&gt;「おや、お久しぶりのスイーツ好きのサッカーの神様ではないですか。」&lt;br /&gt;”あまりに久々で、最近ここのブログを読み始めた方はわしのことを知らんのではないか？”&lt;br /&gt;「では過去出演の記事をいくつかリンクしておきましょう。」&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://awan-uzutei.way-nifty.com/mantis/2006/06/post_cb10.html&quot;&gt;参照１&lt;/a&gt;　&lt;a href=&quot;http://awan-uzutei.way-nifty.com/mantis/2011/02/post-c85a.html&quot;&gt;参照２&lt;/a&gt;　&lt;a href=&quot;http://awan-uzutei.way-nifty.com/mantis/2007/02/post_5abd.html&quot;&gt;参照３&lt;/a&gt;　&lt;a href=&quot;http://awan-uzutei.way-nifty.com/mantis/2006/09/post_fd62.html&quot;&gt;参照４&lt;/a&gt;　&lt;a href=&quot;http://awan-uzutei.way-nifty.com/mantis/2007/04/post_daa3.html&quot;&gt;参照５&lt;br /&gt;&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;「で、これですが？」&lt;br /&gt;”明らかに影響を受けておるじゃろう。じゃがオリジンと思われるわしの愛するこの一品の本質は外見だけではないぞ。”&lt;br /&gt;「そうですよね。酸味と甘味、それの混ざった絶妙の味の３種の感覚。そして堅さと柔らかさといういろんな対極がこの小さなモノに詰め込まれた傑作ですものね。」&lt;br /&gt;”こちらはこちらで美味しいがのォ。”&lt;br /&gt;「おや、それだけですか。」&lt;br /&gt;”わしは神じゃからのォ。寛大なのじゃ。器おっきいのじゃ。”&lt;br /&gt;「それはご立派なことで。」&lt;br /&gt;”それはそうと、こうなるとオリジンも久々に食べてみたいのォ”&lt;br /&gt;「ああ、いいですねぇ。高くなっちゃってから買わなくなっちゃいましたけど、今度久々に買ってこようかな。」&lt;br /&gt;”ぜひぜひお願いしますですゥ。”&lt;br /&gt;「器ちっちゃ。全然立派に見えないんですけど。」&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>家族・生活</dc:subject>

<dc:creator>AWAN渦帝</dc:creator>
<dc:date>2012-01-22T13:42:27+09:00</dc:date>
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